デュエルリンクス

【デュエルリンクス】ドラゴン特殊召喚しまくり脳筋デッキが超絶楽しい件!!

今回は、大型ドラゴンを手札と墓地から特殊召喚しまくって、盤面を完全に制圧していくデッキのご紹介です。

【ダークフレア・ドラゴン】と【アークブレイブドラゴン】を軸にして、【青氷の白夜龍】を特殊召喚しまくるデッキとなっております。

使っててめっちゃ楽しく、スキル「サイバー流奥義」のおかげで安定感が増したので環境でもなんとか戦えるくらいには強いです。

「ドラゴン特殊召喚しまくり」デッキレシピと解説

f:id:kei-T:20180831004150j:plain

<デッキレシピ>

青氷の白夜龍 ×3

ダークフレアドラゴン ×3

スナイプストーカー ×1

ダークストーム・ドラゴン ×1

アークブレイブドラゴン ×2

コドモドラゴン ×2

巨竜の聖騎士 ×2

コズミックサイクロン ×1

ブラック・コア ×1

エネコン ×2

狡猾な落とし穴 ×2

スキル:サイバー流奥義

構築を見てもらうとわかる通り、普通に組めば事故る未来しか見えません。手札事故による残念な結末を解決するのが「サイバー流奥義」です。このスキルは本当に汎用性が高くて最強ですね。規制されるような気もしますが、使えるうちは使っときましょう。

とにかく【青氷の白夜龍】を特殊召喚する

このデッキは、【青氷の白夜龍】で制圧して殴り勝つデッキです。

f:id:kei-T:20180831015122j:plain

一番多い特殊召喚パターンは、

【ダークフレアドラゴン】召喚

効果で【白夜龍】&【アークブレイブ】を墓地へ

次の相手ターンに【アークブレイブ】の効果で蘇生

です。

f:id:kei-T:20180831015633j:plain f:id:kei-T:20180831015205j:plain

【ダークフレア】だけで一度に2体を墓地へ送ることができるので、非常に優秀です。また、地味に、墓地にある【狡猾な落とし穴】を除外できるのも便利です。2枚目をブチ込んでやりましょう。

他には、

  • 【スナスト】【ブラックコア】の手札コスト
  • 【巨龍の聖騎士】の装備効果&蘇生効果
  • 【ダークストームドラゴン】のコスト
  • 【コドモドラゴン】による特殊召喚
  • 「サイバー流奥義」からのアドバンス召喚

で、【白夜龍】や【ダークストームドラゴン】を並べていきましょう。

対象を取らない魔法罠に注意

【白夜龍】は、自身を相性とする魔法罠カードを無効にできます。

なので、【エネコン】【ゲーテの魔導書】【狡猾な落とし穴】【カナディア】などの強力なカードが効かず、非常に場残りがいいモンスターです。

ただし、対象を取らない

  • 分断の壁
  • 万能地雷グレイモヤ
  • アマゾネスの急襲
  • 底なし落とし穴
  • 銀幕

などは無効にできません。

【スナスト】【ダークストーム】【コズサイ】などでバックの処理はできる限り行いましょう。

サイバー流奥義で安定感マシマシ!!

亮のスキル「サイバー流奥義」のおかげで、今まで手札事故で死亡するパターンが多かったドラゴンデッキも安定感が大幅に向上しました。

このデッキにおける「サイバー流奥義」の役割は、リリース要因の確保です。

【ダークフレア】はアドバンス召喚もできるので、プロトサイバーを1体でも出せればそこから動けます。【コズミックサイクロン】でライフ調整しながら、スキルの発動を狙っていきましょう。

【コドモ】効果使用ターンは攻撃不可

忘れがちで注意すべきなのが、【コドモドラゴン】の効果で特殊召喚したターンはバトルフェイズが行えないということ。僕も片手間にやってるとたまに忘れてしまいます。笑

【ダークフレア】の効果や【スナスト】の手札コストで墓地へ送ることでも効果が発動できますが、「バトルフェイズを行うよりも特殊召喚をした方が強いかどうか」を考えましょう。

まとめ:ドラゴンデッキは男のロマン

ここまで読んでいただきありがとうございました。

やっぱり、どでかいドラゴンをバンバン並べるデッキは使っててめちゃくちゃ楽しいです。今回採用しているカードはどれもカードパワーが非常に高いので、今後も長く使っていけるカードだと思います。

今回のデッキはストラクチャーデッキが必要となるので課金必須になりますが、興味あればこちらの記事もご覧ください↓↓

15年間利用され続けている、信頼あるポイントサイトです。

途半端なスキマ時間を使って、課金代を稼いでみるのもいいですよ。完全無料で、簡単な作業をするだけでもストラクチャーデッキ買うくらいはすぐに貯まります。

おしまい。

おおきに。